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精肉テナント事業

個人のお客様へ

精肉事業の想いを、青果事業で活かす「雅屋」のブランド継承

みずみずしい野菜は一般家庭の食卓を彩る食材です。
一年を通じて「旬」が変わり、季節によって楽しめる料理も異なる。たくさんの方々へ、見た目も味も良質の食材をお届けし、四季折々の楽しみを満喫していただきたい。お客様の食卓を彩り、食を通じて豊かな生活へのお手伝いをしていきたい。その想いは、取り扱う商品が精肉であっても青果であっても変わりません。
そういったことを含め、私たちが長年培ってきた精肉テナント「雅屋」ブランドを、青果テナント事業でも継承しています。

生鮮食品を取り扱うノウハウが、青果事業でも活かされています。

青果事業は、商品クオリティが「新鮮さ」と「旬」によってほぼ決まるといった点が、精肉テナントと異なってきます。しかし、少しでも早く、店頭へ、食卓へお届けするといった要望は、青果事業だけに限ったものでもありませんし、精肉事業でも同じように求められる課題のひとつです。それらを、バリューネットワークのノウハウを活用することで、新鮮な野菜を店頭に並べることができ、結果としてお客様に喜んでいただける商品を提供することができます。
私たちが独自で確立したルート、ネットワークを背景に、商品力は一段と強化されていきます。

もちろん安いだけではありません!

先に述べた通り、「加工」を伴う商品が少ない分、少しでも早く、店頭へ、食卓へお届けしなければなりません。
また、バリューネットワークの流通ノウハウは、商品としての価値だけではなく、流通コストの適正化がなされ、トータルで見てコストダウンまで図れるようになります。「厳選生鮮青果 雅屋」の、商品力はここから生まれています。